お知らせ

年別: 2015年

雑誌「クロワッサン」にてご紹介いただいました。

2015年12月21日(月) | メディア情報

先月11月25日に発売されました、
雑誌「クロワッサン」で当店ふふふあんの商品を
ご紹介していただいております。

紹介していただいた商品は
スティック状のお麸を
チョコレートで包んだお菓子「梢(こずえ)」と

白玉麸を大豆粉と糖蜜で固め、
山椒や七味などのスパイシーな味つけをした
新感覚の丸いお菓子「実(みのり」です。

ぜひご覧くださいませ。

ご進物用の箱入りもご用意しておりますので
クリスマスプレゼントや御年賀に
いかがでしょうか?

ふふふあんでは梢・実以外にも
半兵衛麸ではお取り扱いのない麸を使った商品を
ご用意しております。

是非お近くにお越しの際はお立ち寄りくださいませ。
一部商品は▽ふふふあんオンラインショップ でもお取り扱いしております。
(年内最終出荷は29日でございます。お早めにご注文くださいませ)

スープdeお麸 レシピ 【ポトフ】

2015年11月20日(金) | レシピ紹介

スープのレシピを紹介していきたいと思います!
ご紹介するのは『バジル麸と野菜のポトフ』です。
こちらは野菜の美味しさを味わって頂くスープです。

 

材料(4人前)
・バジル麸……20~25粒
・じゃがいも……2個
・人参……1本
・玉葱……100g(1/2個)
・アスパラガス……2本
・ベーコン……40g
・水……700ml
・コンソメキューブ……1個
・塩……小さじ1
・塩、胡椒(味付用)……少々

 

作り方
① じゃがいもと人参はよく洗って乱切りにする。
玉葱は大きめのくし形に切る。
アスパラガスは4cmぐらいの長さに切り揃える。
ベーコンは1cm幅に切っておく。
② 鍋に水と塩、じゃがいも、人参を入れ、中火にかける。
じゃがいもと人参に火が通るまで煮る。
③ 火が通ったら玉葱、アスパラガス、ベーコンを入れ、これも火が通るまで煮る。
④ すべての野菜に火が通ったら、コンソメキューブを入れ、溶かす。
⑤ 塩、胡椒を味を見ながら入れる。
⑥ 最後に火を止めてからバジル麸を入れ、出来上がり。

 

◆ Point ◆
* じゃがいも、人参は皮付のまま入れると、スープの味が濃くなります。ただ、じゃがいもは土が多くついているとえぐみが出やすいので、その場合は皮を剥いた方が良いでしょう。

* じゃがいも、人参を煮る時は必ず水から煮てください。その方が旨味が出やすいです。

* このスープをベースにして、クリームシチューを作っても美味しく頂けます。その場合はコンソメを少な目にしましょう。

 

この寒くなってきた時期にぴったりの温かいポトフ。
バジル麸を入れると、更にバジルの風味が加わって美味しく頂けます。

是非作って見てくださいね。

Happy Halloween!! de お麸

2015年10月31日(土) | レシピ紹介

今日はハロウィンですね!

ハロウィンといえばかぼちゃ…かぼちゃといえば…
スープdeお麸パンプキン味です!

さて、今回はハロウィンという事で
また一風変わった使い方をしてみました。

お麸はクルトンより大きめです。
その大きさを生かして、チョコペンでハロウィン風の絵を描いてみました!

おまけに丸いので、その丸さをそのままカボチャの輪郭にして…
ヘタ部分はパスタを折って油で揚げたものです。

これもお麸の柔らかさだからこそ刺さります。
細いプレッツェルでも代用して頂けます。

カボチャスープにスープdeお麸パンプキン味!
ハロウィンの夜のかぼちゃ尽くしです!

イタズラで辛いレッドペッパーも入れちゃったり…♪

Happy Halloween!!

ふふふあん 「梢」 抹茶

2015年10月23日(金) | 商品紹介

今回ご紹介致しますのは
『ふふふあんシリーズ 梢』抹茶のお味でございます。

「梢 抹茶」は、都宇治の抹茶を練り込んだ焼麩麸に、
濃い抹茶チョコレートをコーティング

お麸の抹茶味とチョコレートの抹茶味……
それぞれの味があわさり、濃い抹茶のお味が楽しめます。

そして、中の焼麸のお麸ではないようなサクッとした食感、
しかしお麸だからこそのフワッとした食感もあり、
他のお菓子では味わえない食感が魅力です。

京都といえば抹茶
京都の手土産に是非いかがですか?

ふふふあん 「梢」 ココア

2015年10月16日(金) | 商品紹介

今回は『ふふふあんシリーズ 梢 』ココアのお味を
ご紹介させて頂きます。

「梢 ココア」はココアパウダーを練り込んで焼いたお麸を
ビターチョコレートで包んでおります。

甘過ぎないビターな味は、サクフワっとしたお麸と相まって、
あっさりと召し上がって頂けます。

コーヒーに合うことはもちろん、
赤ワインやウイスキー等のアルコールと合わせて頂くのも
オススメです。

休息のひとときをご一緒にいかがですか?

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